非公開 読み取り専用bar非公開 読み取り専用lane読み取り専用lanes発見物のレーン。並びの差し替えは呼び出し側(PlayScene)が他のレーンと一緒に通す。
非公開 読み取り専用owned非公開 読み取り専用percent非公開 読み取り専用read静的height探索率だけを読み直す。発見物のレーンは触らない——並びの差し替えはCardTableが受け持つ。
静的widthこの面が要る幅。発見物の4枠ぶんで、窓の幅はこれを下回らない(Windows.md 5節)。 枠は縮めない——レーンから来てレーンへ帰る札そのものなので、大きさが変わると別の札に見える。
オブジェクトウィンドウの探索のタブ(Windows.md 5節)。発見物のレーンと探索率のバーを持つ。
「探索する」ボタンは持ちません。 探索は現在地が宣言しているアクション(
explore)なので、 最下段の操作の行に他のアクションと並びます——画面の都合で足したボタンと、宣言から来たボタンを 分けないためです。発見物の枠はレーンそのものです(CardLane)。ここに並ぶのはレーンから来てレーンへ帰っていく 札なので、枠の幾何も送りも、札の出入りの見せ方も、他のレーンと同じ道筋に乗ります。