オブジェクトウィンドウの説明のタブ(Windows.md 1.2節)。左に借りてきた札の枠、右に説明文。
オブジェクト自身のカードを出すのはこの面だけ。 他の面は中段を丸ごと並びに使う。借りた札は タブによらず借りたままで、描かれないだけ。
札の枠が枠1つのレーンなのは、他のカードを重ねる操作(combination・中へ入れる)がレーンと まったく同じ仕組みで効くようにするため——借りてきた札はここに在るので、手持ちからここへ 落とせなければ石を打ち割れない。カードそのものは置かない(CardTableが並びの差し替えで置く)。
非公開
読み取り専用
この面が持つレーン。レーンを持たない面は空。
静的
この面が要る高さ。札と文の高いほう。文の高さは折り返してみないと分からないので、 同じ体裁の文を1つ作って測り、捨てる。
説明文も借りた札の内容も、窓が開いている間は変わらない。
オブジェクトウィンドウの説明のタブ(Windows.md 1.2節)。左に借りてきた札の枠、右に説明文。
オブジェクト自身のカードを出すのはこの面だけ。 他の面は中段を丸ごと並びに使う。借りた札は タブによらず借りたままで、描かれないだけ。
札の枠が枠1つのレーンなのは、他のカードを重ねる操作(combination・中へ入れる)がレーンと まったく同じ仕組みで効くようにするため——借りてきた札はここに在るので、手持ちからここへ 落とせなければ石を打ち割れない。カードそのものは置かない(CardTableが並びの差し替えで置く)。