札の見た目(CardView.md)。ワールドの今の状態だけから決まる——誰が操作するのかも、今どこに 居るのかも要らないので、Codexと対応表があれば作れる。
何を出すかはすべてワールド側の宣言から引く。ここが名前を直読みするプロパティ(意識・警戒)は、 「出す/出さないの規則が宣言の外にある」ものだけ(各定数の注釈参照)。
読み取り専用
そのオブジェクトのカードに映す絵の名前。
型そのものを表す札。インスタンスを持たないので、まだ在るとは限らない物——枠が受け入れる素材 (LaneCell.accepts)——を見せるのに使う。
そのオブジェクト1つが映す札の見た目。束ねた枚数と識別子は含まない——それは束の側の話で、 束が映すのは代表1つの姿だけ(ObjectCardStack参照)。
絵がまだ無いオブジェクトの代替アイコン。
そのオブジェクトの表示名。
札の見た目(CardView.md)。ワールドの今の状態だけから決まる——誰が操作するのかも、今どこに 居るのかも要らないので、Codexと対応表があれば作れる。
何を出すかはすべてワールド側の宣言から引く。ここが名前を直読みするプロパティ(意識・警戒)は、 「出す/出さないの規則が宣言の外にある」ものだけ(各定数の注釈参照)。