signal(9.8節)を読む。対象を省いた signal: missed(selfへ告げる)と、他の命令と同じ 「操作が上位、対象が下位」の signal: {instrument: missed} の2つの形を許容する。
signal: missed
signal: {instrument: missed}
省略形を持つのは、告げる相手が効果を宣言した側そのものである場合が大半だから(動物のカードへ 武器を重ねる、9.8節)。対象を書くのは、宣言した側と起きた側が違うときだけになる。
announce(11.6節)も同じ形で書く。 告げることは同じで、違うのは告げる時点だけなので、 書き手が2つの書式を覚えることにならないよう、読む側もここ1つで済ませる。
announce
signal(9.8節)を読む。対象を省いた
signal: missed(selfへ告げる)と、他の命令と同じ 「操作が上位、対象が下位」のsignal: {instrument: missed}の2つの形を許容する。省略形を持つのは、告げる相手が効果を宣言した側そのものである場合が大半だから(動物のカードへ 武器を重ねる、9.8節)。対象を書くのは、宣言した側と起きた側が違うときだけになる。
announce(11.6節)も同じ形で書く。 告げることは同じで、違うのは告げる時点だけなので、 書き手が2つの書式を覚えることにならないよう、読む側もここ1つで済ませる。