絵があればそれを、無ければ絵文字を、ボタンの中央へ置く(iconArt参照)。canvasは絵を敷く寸法、 glyphSizeは絵文字の大きさで、スロットのボタンと桟のアイコンの違いはこの2値だけなので仕組みは 分けない。
どの絵も同じ大きさで敷く。 どれも同じ寸法のキャンバスに、物だけが実物の大小——開いた地図 > Tシャツ > 巻いた包帯——のとおり描き分けてある(card_art.pyの--canvas)。UIが物の大きさを測って 揃えると、その差が消えてしまう。周りは透けているので、ボタンの地の色が下に出る。
置くのは原点(0, 0)で、どこへ寄せるかは呼び出し側(Button.addCentered)が決める。
絵があればそれを、無ければ絵文字を、ボタンの中央へ置く(iconArt参照)。canvasは絵を敷く寸法、 glyphSizeは絵文字の大きさで、スロットのボタンと桟のアイコンの違いはこの2値だけなので仕組みは 分けない。
どの絵も同じ大きさで敷く。 どれも同じ寸法のキャンバスに、物だけが実物の大小——開いた地図 > Tシャツ > 巻いた包帯——のとおり描き分けてある(card_art.pyの--canvas)。UIが物の大きさを測って 揃えると、その差が消えてしまう。周りは透けているので、ボタンの地の色が下に出る。
置くのは原点(0, 0)で、どこへ寄せるかは呼び出し側(Button.addCentered)が決める。