今読んでいるYAML 1つぶんの出どころ(AssetPack.md 6.1節)。報告に出す名前と、行えなかったぶんの 扱いは同じ出どころの2面なので、1つにまとめて持つ——どちらも「どこから読んだものか」だけで決まる。
同梱ぶんには報告先が無い。 そちらの誤りはゲーム自身のバグで、外して続ける先が無いため その場で投げる。パックぶんはユーザーが書くものなので、行えなかった1件だけを捨てて先へ進む。
読み取った結果ではなく、この出どころ自身が扱いを答える(discardOrThrow)。読んだ側が 「報告先があるか」で分岐すると、同じ判断が読む場所の数だけ写る。
読み取り専用
報告に出す出所(パック名つきのファイル名など)。
非公開
読めなかった1件を捨てて記録する。捨てられない出どころ(同梱ぶん)では、受け取った誤りを そのまま投げ直すので、戻ってきたら「捨てて先へ進んでよい」ことになる。
attemptedは行おうとしたこと(patchの1操作など)。
今読んでいるYAML 1つぶんの出どころ(AssetPack.md 6.1節)。報告に出す名前と、行えなかったぶんの 扱いは同じ出どころの2面なので、1つにまとめて持つ——どちらも「どこから読んだものか」だけで決まる。
同梱ぶんには報告先が無い。 そちらの誤りはゲーム自身のバグで、外して続ける先が無いため その場で投げる。パックぶんはユーザーが書くものなので、行えなかった1件だけを捨てて先へ進む。
読み取った結果ではなく、この出どころ自身が扱いを答える(discardOrThrow)。読んだ側が 「報告先があるか」で分岐すると、同じ判断が読む場所の数だけ写る。