非公開changes直前の行動での増減。次の行動まで出し続ける(statusChangesAfter)。
非公開pinnedユーザが固定表示にしているプロパティ(セーブに残る、SaveDataManagement.md)。
非公開 読み取り専用source固定表示にしているプロパティ(セーブへ書き戻す)。
全プロパティの行(propsの宣言順)。バーを作るときと、行動の前後を比べるときに使う。
行動の前後で比べ、増減を控える。beforeは行動を始める前のall()。
timePassedは、その操作がゲーム内時間を消費したか。記号が消えるのは時間が経過してなお値が 動かなかったときだけなので、消費しない操作(箱へ入れる・並べ替える)では前の記号が残る。
入り直すときに、そのセーブの固定表示から始める。前のプレイの増減は持ち越さない。
ステータスエリアに並べる行を、出すものだけ表示順に(statusRows)。isShowingChangeは、その行の バーがまだ変化を見せている途中か——安全域へ戻ったばかりの行を、見せ終わるまで残すのに使う。
非公開shownプロパティのタブに渡すタブ。行の見え方はステータスエリアと同じ。
固定表示の付け外し。頼むのは詳細ウィンドウのボタンだけで(Windows.md
8節)、固定表示にした行は安全域でもステータスエリアの先頭に出続ける(StatusArea.md 3節)。
ステータスエリアに出ている行と、その見え方(StatusArea.md)。
どの行が出るか・どう見えるかを1箇所で答える。 行の選び方(statusRows)と増減の計算 (statusChanges)は別々に確かめられるが、それらを混ぜた結果——固定表示にした行が先頭に居るか、 経過中の行が帯を溜めているか——はここでしか見られない。
直前の行動での増減と固定表示もここが持つ。値を持つ側と混ぜる側が分かれていると、片方だけ更新して 食い違わせることができてしまう。
Phaserを知らない——バーの位置も高さも扱わず、並びと1行分の内容だけを答える。