日が昇った・日が沈んだことを告げる演出(ScreenLayout.md 7.5.6節)。太陽が沈んで替わりに月が昇り、 日の出のときはその上に日数が出る。
絵を持たず図形で描く。 一度きり数秒だけ出るものなので、素材を1組増やす価値が無い。
入力は遮らない(下のカードもボタンもそのまま操作できる)。ほぼ全ての表示物より手前へ出す必要が あるため、depthは置く側が与える(PlayScene参照)。
rectの中央を地平線の高さとして描く。演出が終わると自分を片付ける。
非公開
読み取り専用
日の出のときだけ出す DAY 10。太陽が昇り切るころに現れる。
DAY 10
海の窪みを持つ月。満ち欠けは描かない——満ち欠けを表す値をワールドが持たないため。
光条を伸ばした陽。
天体を地平線の下(上)から上(下)へ動かす。地平線の向こう側では透けさせるので、 沈み切った天体が下に残らない。
日が昇った・日が沈んだことを告げる演出(ScreenLayout.md 7.5.6節)。太陽が沈んで替わりに月が昇り、 日の出のときはその上に日数が出る。
絵を持たず図形で描く。 一度きり数秒だけ出るものなので、素材を1組増やす価値が無い。
入力は遮らない(下のカードもボタンもそのまま操作できる)。ほぼ全ての表示物より手前へ出す必要が あるため、depthは置く側が与える(PlayScene参照)。