抽象
操作を起こすもの(GameElementDefinition.md 11.1節)。きっかけが宣言を持つ——操作どうしの 違いは中身(要件・効果・所要時間)ではなく起こされ方だけなので、差はここに集まる。
束ねるのも引くのもきっかけの単位で行う(ObjectDef.menuTriggers ほか)。画面のボタンを並べる側も 時間の側も、自分に関わるものだけを受け取るので、種類を見分ける必要がない。
ObjectDef.menuTriggers
保護
読み取り専用
このきっかけが起こす操作。
このきっかけの宣言そのもの(InteractionTriggerReading参照)。
プレイヤーが起こすきっかけか。押して選べる道だけを数えたい側(収支表・クラフトの網、 src/analysis)が見る——時間が配る手番は選べないので、経路として並べると選べない道が 献立に載る。
自分がどの束に入るかは自分が知っている。種類を足したら実装しないとコンパイルが通らない。
操作を起こすもの(GameElementDefinition.md 11.1節)。きっかけが宣言を持つ——操作どうしの 違いは中身(要件・効果・所要時間)ではなく起こされ方だけなので、差はここに集まる。
束ねるのも引くのもきっかけの単位で行う(
ObjectDef.menuTriggersほか)。画面のボタンを並べる側も 時間の側も、自分に関わるものだけを受け取るので、種類を見分ける必要がない。