非公開 読み取り専用allowまとめて重ねてよいか(allow_multiple、12.4節)。構造として何個受け取れるかとは別の宣言——
器が答えられても、まとめて実行させたくない操作はある(時間のかかる操作を止める手段がプレイヤーに
無いため)。既定はfalseで、1枚ずつ。
読み取り専用interactionこのきっかけが起こす操作。
読み取り専用with相手とのマッチング条件(12.1節)。
このきっかけの宣言そのもの(InteractionTriggerReading参照)。
プレイヤーが起こすきっかけか。押して選べる道だけを数えたい側(収支表・クラフトの網、 src/analysis)が見る——時間が配る手番は選べないので、経路として並べると選べない道が 献立に載る。
instrumentたちを先頭から順に重ねたとき、続けて実行できる個数。効果が数を答えられなければ1で、 まとめてよいと宣言していなければ(allow_multiple)、数えられても1までにする。
0は「重ねても何も起きない」ではなく「起こしてはいけない」。 器へ入らないまま相手を消す効果 (満杯の炉へ薪をくべる)が、黙って薪だけ失う結果になるのを防ぐ。
カードを重ねたときに起きる(12節)。宣言している側がself、相手がinstrumentになる。 宣言は変化の本体の側に1つだけ置く(12.3節)。