行の左に出す見出し。どちらも絵を出し、プロパティのタブはその右に表示名も添える (絵と名前の対応をそこで覚えられるようにするため、Windows.md 6節)。ステータスエリアは絵だけで、 名前に要る幅をバーへ回す。
添えるかどうかと名前欄の幅を1つの宣言にするのは、幅が要るのが表示名だけだから——別々の 選択肢にすると、呼ぶ側が2つを噛み合わせて渡す決まりを覚えることになる。
行の左に出す見出し。どちらも絵を出し、プロパティのタブはその右に表示名も添える (絵と名前の対応をそこで覚えられるようにするため、Windows.md 6節)。ステータスエリアは絵だけで、 名前に要る幅をバーへ回す。
添えるかどうかと名前欄の幅を1つの宣言にするのは、幅が要るのが表示名だけだから——別々の 選択肢にすると、呼ぶ側が2つを噛み合わせて渡す決まりを覚えることになる。