カードの枠の色を決める種別(CardView.md 2節 枠の色は種別で変える)。
場所を映す札(現在地・道)は、設置物と別の色にする。 どちらも土地の名前と絵を出すので、同じ レーンに並ぶ設置物とは形では見分けが付かない。現在地と道は同じ色でよい——歩いて行けるかどうかは 桟の矢印が言い、色は「場所の札か」だけを言う。
アイテムは用途で分ける(食事・入れ物・道具)。ゲーム内の物の大半はアイテムなので、1色のままだと レーンが同じ色で埋まる。素材に色を当てないのは、素材が物の性質ではなくレシピの中での役割だから ——尖った石は道具でありながら石斧の素材でもある。残り全部が素材で、それがitemの色になる。
カードの枠の色を決める種別(CardView.md 2節 枠の色は種別で変える)。
場所を映す札(現在地・道)は、設置物と別の色にする。 どちらも土地の名前と絵を出すので、同じ レーンに並ぶ設置物とは形では見分けが付かない。現在地と道は同じ色でよい——歩いて行けるかどうかは 桟の矢印が言い、色は「場所の札か」だけを言う。
アイテムは用途で分ける(食事・入れ物・道具)。ゲーム内の物の大半はアイテムなので、1色のままだと レーンが同じ色で埋まる。素材に色を当てないのは、素材が物の性質ではなくレシピの中での役割だから ——尖った石は道具でありながら石斧の素材でもある。残り全部が素材で、それがitemの色になる。