値がどの域にあるか(GameElementDefinition.md 6.4節のstages.alert)。段ごとに宣言し、UIはこれだけを 見て見せ方を決める(StatusArea.md)。
stages.alert
watchとcautionはどちらも「出すが明滅はさせない」域で、今のところUIは区別しない。深刻さの違いを 段の側で表しておけば、見せ方を分けたくなったときにYAMLを書き直さずに済む。 fatalは、放置すると死に至るプロパティ(水分など)にだけ付ける。
watch
caution
fatal
値がどの域にあるか(GameElementDefinition.md 6.4節の
stages.alert)。段ごとに宣言し、UIはこれだけを 見て見せ方を決める(StatusArea.md)。watchとcautionはどちらも「出すが明滅はさせない」域で、今のところUIは区別しない。深刻さの違いを 段の側で表しておけば、見せ方を分けたくなったときにYAMLを書き直さずに済む。fatalは、放置すると死に至るプロパティ(水分など)にだけ付ける。