グローバルIDを識別子へ戻す窓口(describe*が使う)。実装はcodexNames。
describe*
codexNames
定義はグローバルIDだけを持ち、名前空間そのものは持たないため、書き表す側は 「IDから名前へ戻す係」を別に受け取る必要がある。
プロパティの値1つの書き表し方。シンボル型プロパティ(6.6節)の値はシンボル名へ戻し、 それ以外は数値のまま書く(型に関わらず実行時の値はどちらも数値なので、プロパティ側に尋ねる)。
グローバルIDを識別子へ戻す窓口(
describe*が使う)。実装はcodexNames。定義はグローバルIDだけを持ち、名前空間そのものは持たないため、書き表す側は 「IDから名前へ戻す係」を別に受け取る必要がある。