読み取り専用build設備1つを作るのに要る時間(分)と、産物1個あたりへ按分した時間。その土地の値段(stepCostが 周期へ按分するのと同じ値なので、chain_routesの数字と対になる)。
undefinedが理由を持たないのは、理由が島全体の事実だから。 その土地では作れないのかもしれず、 島のどこでも値段が付かない(ObjectCost.obtainableWithoutCost)のかもしれず、入手経路が無いのかも しれない。土地ごとの行に島全体の答えを持たせると、1つの行の2つの値が別の問いに答えることになる (BalanceStats.md「土地ごとの行は可否を判定しない」)。理由を持つのはObjectCostのほう。
読み取り専用condition周期が進む条件(消費表のconditionと同じ語彙)。周期から出る数字は、これが成立している間の
もの——常時でなければ、置いただけでは1 tickも進まない。
読み取り専用device読み取り専用labor読み取り専用lifetime設備が朽ちるまでの日数と、その間に返す総数。朽ちないならundefined。
読み取り専用lifetimeその日数の出どころ(尽きると設備が消えるプロパティ)。朽ちないならundefined。
読み取り専用over読み取り専用per1周期あたりの期待個数と、そこから出る1日あたりの個数。
読み取り専用per読み取り専用period読み取り専用product読み取り専用step
待ち生産表の1行(設備1つが返す産物1種)。